12月14日(日)「『資本論』に学び職場の要求実現をめざす労働者・青年のつどい」を山形市で開催します
「1日8時間働けば余裕を持って生活できる賃金がもらえる社会に」「仕事と子育てで忙しすぎる。ゆっくり本を読む時間がほしい」――山形県内で働く現役世代の生の声です。
12月14日、アルバイトやパートを含め、職場での働きかたや労働時間をめぐる労働者・青年の実態を持ち寄り、どうしたら改善できるか、『資本論』が示しているヒントや希望ある社会を実現する大きな展望について、わかりやすく学び・語り合う「つどい」を開きます。ぜひご参加ください。オンラインでの参加も可能です。電話か、県党LINE公式(チャット欄)までお問い合わせください。
『資本論』に学び職場の要求実現をめざす労働者・青年のつどい
日時 12月14日(日)14:00-16:30
会場 T.I.S.カンファレンスセンター(山形市漆山1865番地5)
ゲスト 筒井晴彦氏(日本共産党中央委員会労働局)
参加費は無料ですが、準備の都合上、事前申込制とさせていただきます。
申込〆切:12月13日(土)正午

フライヤーのPDFデータもあります。ぜひお広げください。

